2020年07月01日

瀧本哲史ゲリラナイト「伝説の東大講義」をみんなで聴こう!

瀧本哲史ゲリラナイト「伝説の東大講義」をみんなで聴こう!

あの講義を8年ぶりに再現!
2012年6月30日に東京大学伊藤謝恩ホールにて、参加生徒を29歳以下に限定し、10代・20代の約300人を集めて行われた瀧本哲史氏の講義の内容を完全収録した書籍の音声版です。若い世代に自分の力で未来を切り開くための武器を授け、熱い激励を贈った講義の最後で、「8年後の今日、2020年6月30日の火曜日にまたここに再び集まろう」という瀧本氏の呼びかけと共に、若い世代の力で未来を作るための「宿題」が参加者一人一人に託されました。


非常に刺激的な内容です。
学びがたくさんありました。あえて自分の言葉で書いて見ます。※実際の講演の言葉とは違うと思いますが、ご了承を。

本を読んで、よかったなあと終るだけでは意味がない。本は行動を起こすきっかけにする。要は行動が大切。

カリスマの登場で、世の中を変えてもらう。それはうまく行かない。ヒットラーが良い例。各自が自分の頭で考え、行動することが大切。

その考えの判定基準となるものが、教養である。だから大学入学時には広い教養を学ぶ。

コピー機を配布することで、共産圏で革命が進んだ。それまで出版を国に抑えられていたが、コピー機で新しい考えを、広げることができたから。

言葉は武器になる。言葉を磨くこと。

だから、僕も、行動していきます。
考えないで動くロボットではなく、自分の頭で考えたことを行動する
自分の考えを言葉にし、発信し、行動していきます。
とても刺激になりました。
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2020年06月26日

おしえて!イチロー先生


「おしえて!イチロー先生」と題された全27本の動画シリーズ、すっごくいいです。その中でも、僕がすきなのは、これ。




学校が再開して4週間が過ぎました。

子どもたちも、そろそろ地を出してきました。

またストレスもあるでしょう。

そんな中、いろんなことがあります。

だがしかし、

そんなことも感情を抑える訓練だと思っていきます。


あと、これも大大大好きです。



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2020年01月19日

いくつになっても、夢は実現できる

  すごく元気の出る映像をみつけました。

 なせば、なる。

 いくつになっても、夢は実現できる



 明日からまた、がんばります。
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2019年07月15日

ショーシャンクの空に

  今、映画「ショーシャンクの空に」を見終わりました。
名作です。

 無実で刑務所の終身刑になった主人公が、脱獄するまでのストーリーでした。


  主人公は、再三言われます
「ここでは希望は持つな」
 舞台は、刑務所の中ですが、現実世界でも似たようなことがあるような気がします。
「ここでは夢は持つな」
 しかし、主人公は希望を捨てず行動し続けます。

学びがありました。
 それは、どんな状況でも希望を捨てず、前に進むこと。
 夢を描き、行動すること。
 小さな積み重ねがいずれパズルのピースのように組み合わされ、大きな奇跡が生まれること

 刑務所の中の物語でしたが、希望を持って生きる生き方のストーリーでもありました。

 僕も、前に進みます
 どんな状況でも、緻密に計画的に、前を進み行動していきます。
 すばらしい映画です。
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2018年02月18日

チア☆ダン

  今日はひっさびさに映画を見ました。
チア☆ダン~女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話



 2009年3月に普通の女子高生チアリーダー部が、本場アメリカのチアダンス選手権大会で優勝を果たした福井県立福井商業高等学校の実話を映画化したものです。

 最後になるに連れて泣けて泣けてしょうがありませんでした。
それは指導者の先生がいろんな本を読み、ひそかに勉強するシーンで。
部員の前では決して涙を見せない姿に
そんな指導者も、実は不安でいっぱいのシーンに

できっこないことを絶対やってやるし!!という言葉に。


 突き抜けるためには、変わらなければならない
 まず指導者が。
 そして部員たちが。
 そして突き抜けた世界を見たとき、人はチームは大きく成長しているのです。


 福井県立福井商業高校チアリーダー部は、2006年に創部され、2009年の全米チアダンス選手権から数えて、2016年現在では通算6回の優勝という偉業を成し遂げています。
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2016年03月10日

成功のカギは・・・

 昨日から平常モードに戻そうと、ランニングや指揮練習などを再開しました。
 徐々に、いつもの日常を取り戻しています。なぜなら、僕にはまだまだ夢がたくさんあるからです。やることはたくさんありますが、先々を見て、今を積み重ねていきます。
なぜなら不器用な僕が夢に近づくためには、継続しかないからです。

 そんなこと僕のことを、とっても応援してくれるような映像をみつけました。

よろしければ、ご覧ください。

 不器用でもいいのです。そんな僕に勇気を与えてくれました。

 だからこそ、コツコツと積み重ねていきます。合唱団の子どもたちにも、いつか見せたいです。

〈成長のための行動の記録〉
1.ランニングをする・・・・・42分
2.腹筋30回・側筋20回・背筋10回×3セット・・・〇
3.指揮練習をする・・・〇
4.スペシャルドリンクを飲む・・・〇
5.オーディオブックを30分以上聞く・・・81分

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2016年02月15日

感動のアンビリバボー 盲学校アンサンブル

 偶然、ステキなビデオをみつけましたので、紹介します。
感動のアンビリバボー 盲学校アンサンブルです。

 今、うちの合唱団の子どもたちは、声楽アンサンブルコンテスト、全国大会に向けて練習しています。そんな練習で出てくる問題や悩みがつまっています。そしてさらに、それを乗り越えた先にある感動がつまっています。
 音楽ってすごいなあと思います。
 音楽が持つ力を感じます。

 約20分の映像です。よろしれば、ごらんください。

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2016年02月08日

京都橘高校のマーチング映像

 見るだけで勇気を与えてくれる映像を見つけました。
 京都橘高校のマーチング映像です。

  演技を見ていて震えます。
 にこやかにやっていますが、その裏にものすごい量の練習が具間見えます。
 
 そして、金賞が決まったときの涙。
 それは、金賞になったからうれしいという単純な涙ではなく、もっともっと深いところから出てくる涙だと思います。

 努力することの大切さを教えてくれます。一生懸命なことのすばらしさを教えてくれます。

 胸が震えます。

PS.うちと同じ黄色いユニフォームだというところも親近感がわくところです。

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2015年02月12日

元気が出るラヂオ体操第4

 今日は、おもしろい映像をみつけました。
お休み後の勤務で疲れた方、この体操で元気がわいてきますよ。

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2014年11月15日

映画『陽はまた昇る』 やる気と勇気を与えてくれました

  今日は、休日。朝、なんだかやる気の出ないスタートでした。
走りに行くのもおっくうでした。

 そこで、映画を見ながら、室内自転車にのることにしました。
見た映画は、『陽はまた昇る』
2002年に公開された日本映画です。

 これが、予想以上にいい映画でした。
 ぼろぼろに涙を流しながら、2時間以上も、自転車をこぎました。

 これは、VHSの開発プロジェクトの物語でした。

 日本ビクターのVTR事業部は不良品続きで返品が多く、不採算部門でいつ事業の解散が行われてもおかしくない状態でした。そんなビデオ事業部に異動することになったのは加賀谷静男(西田敏行)。しかし、加賀谷は内に情熱を秘め、新しい家庭用VTRを開発することを胸に誓います。
 そんな中、当時大学生の就職人気No.1の巨大企業であるソニーが革命的な家庭用VTRであるベータマックスを開発。国内で発売することを発表しました。

 VHSとベータ戦争。今でも覚えています。二種類の規格のビデオテープが入り混じり、レンタルショップでも、しばらく二種類のレンタルビデオが共存していました。

 しかし、いつも間にかベータのテープは消え、VHSが主流となって行きました。

 実話を元にした映画でした。手に汗握る展開が次々と起こりました。開発者の夢を実現していこうという物語でした。

 この映画の中で、心の琴線に触れるような言葉がたくさん出てきました。

桃栗三年、柿八年、夢は十年かかる。

 あきらめずに十年やることが、どんなに大変なことか。でもその大変なことを乗り越えた先に夢の実現が待っているかもしれない・・・。僕に勇気を与えてくれました。

易しいことを成功するよりも、難しいことを失敗していくほうが、強くなれる。

父から教えてもらった言葉だと主人公役の西田敏行の言ったこの言葉に、涙があふれて止まらなくなりました。

 成功・失敗ではなく、努力を繰り返すことの方が大切なんだ!そんな僕の思いを応援してくれる言葉でした。

 この映画は、もうだめだ!!限界だ!!と思っても、あきらめずにトンドン登りづめ、最後に成功を勝ち取る映画です。でも、泥臭く、人々の思いの詰まったドラマでした。

 本当にやる気と勇気を与えてくれました。
 一生懸命生きている人・夢へ向かって歩いている人を応援してくれる映画です。
 そして、もう一度夢を抱いてみようと思える映画です。

posted by ムッシュ at 20:37| Comment(2) | TrackBack(0) | 感動映像 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする